2017年05月03日

どうしようもない日々の傷口から

 モンハンXX、やっと村8まで埋め終わり
 やっと折り返しかねぇ……てか、今回クエ多いよなぁ
「単純にモンスターの種類が多いしね」
 ごり押しできるにしても、さすがにめんどいな

 ボドゲ、オーディンの1ラウンド目の鉱石ボーナスはちょっと考えてみたけど、人数木+鉱石が踏めない前提だと、緑の1×4作って、生産2の2酒2銀辺りで調達する感じになりそう?
 んで、1ラウンド目は収入無しで終わっておいて、2ラウンド目の鍛造で斧が取れれば、もう1つ1×4作ってちょうど左端が埋まる感じ
 というような辺りまでは考えてみたけど、そこから残りの駒で何をしていくか、かねぇ

 後は昨日話してたネタとして、ダイスフォージ日本語版が5月下旬発売予定(リンク先はTGW)
 十二季節の作者の新作で、ダイスの面を直接取り換えるギミックが目を引くゲーム
「そのギミック自体は面白そうではあるけど、不安でもあるよね」
 ダイスってことは、それを振るんだよねぇ……耐久性とかどうなんだろう
 実際のゲーム内容自体はよくわかんないけど、ダイス振って出目のリソースを貰って、それで面を買ったり試練を達成したり、という感じになるのかね
 他の言語と同時発売っぽくて、まだルールも見つからなかったからよくわかんないけど
 メーカーも十二季節とかと同じってことは、公式に日本語ルールも上げてくれそうかなぁ

 後はホビージャパンのゲムマ情報
 会場限定発売品が割と増えてるなぁってのはともかく
 コテージガーデンの日本語版先行販売とか書いてあってびっくりした
「日本語版で来るんだね」
 元々は向こうのゲームカフェ的なところが出版元らしくて、流通どうなるんだろうとは思ってたんだけど
 バネストとかが輸入版入れてて、流通量はそんなに多くならないかなぁと思ってたところにこれだった
「この前のテンデイズテレビとかでも、ちゃんとした出版社が流通に入ったって話はしてたんだけどね」
 確認……ペガサスが入ったんだから、それならホビージャパンルートか
 ゲーム的には多人数パッチワークというか、実際のシステムは全然違うけどああいうパズル系
 デザイナーも同じくローゼンベルクなので、パッチワーク→オーディンの祝祭→コテージガーデンと、最近そんなパズルばっか作ってるな、という印象になってる
 そして、ああいうパズルは好きなのは間違いないんだけど、だからと言って手を出すかどうかは……うーん
「60分クラスだし、普通に動かせるゲームではあると思うけどね」
 優先順位的には難しいね
 まぁ、正式発売はまだ先らしいってか、飛行機便が来てて船便が後からってパターンだと、発売は1〜2カ月ぐらい先か
 正式な案内が出たときにまた考えよう、かね

 そんな感じで
 昨日も書いたけど、明日はとりあえず1015笠寺着の予定で良いのかね
「それに遅れなければ大丈夫、だよね」
 同じ時間なら電車内で合流できるかもだし、そうじゃなくても改札出た辺りとかで、かな?
posted by トゥクス・ウィム at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・2017/04〜06 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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